海の日

何故、今日のこの日が海の日なのか。由来はともかく、休めればそれでいいではないか。これでは国民の祝日に休む資格なし、非国民と言われそうだ。非国民は免れたいので、仏壇で朝のお勤めをした後、ただちに国旗を掲げる。由来も確認しておきたい。

いつもの山の画像に代えて、海の画像でお茶を濁す。このブログの主題からははずれるが、たまにはいいだろう。
浜辺で写した水着のお姉さんや20代当時の家内は、フィルムのネガしかなく、かつ差し障りがあるのでやめておこう。


英虞湾(三重県志摩市横山からの展望)



水島(福井県敦賀半島蠑螺ヶ岳からの展望)



日本海の夕陽(青森県黄金崎にて)